PAL Kidsの効果

こんにちは、さいです。

英検1次終わりましたね。

長女むぎちゃんの出来は・・・
長文、難しいと思って読むの拒否したようで、
練習では半分くらい合っているのに、本番では一問しかあってない(><)

Writhingは想定通り。部分点狙いです(笑)


さて、PAL Kidsでは、短問とWritingの練習をすることができます。
むぎちゃんの短問は1が11/15点、2が4/5点でした。

PAL Kidsを始めるまでは、1は半分とれるかとれないかだったので、
効果はあったと思います。

むぎちゃんはLesson(60 Lesson)を一通り、復習Lessonを45 Lessonほど終えたところで
本番を迎えたのですが、
本来1日1Lessonのところを、1日2Lessons進めてなんとか2ヶ月弱で
2/3点数をとれるところまできました。

PAL Kidsは長文対策はないので、
短文で点数をかせぐ前提だとすると、4/5以上は正解したいところ。
となると、Lesson、復習Lessonあわせて4回くらいしないと難しいと思います。
60 Lesson×4は240 Lessonなのでおよそ8ヶ月。

以前のブログでも書きましたが、
6ヶ月の受講期間は短過ぎると思います。

教材自体はいいと思うのですが。。。


6/17に一次試験の合否がでるのですが、
発表が出てから二次の対策を始めようと思っています。

リーディングとリスニング(1部の回答をメモしてこなかったので1部を抜かした見込み)の点をあわせると
ぎりぎり合格してるかも!というラインなので
どこまでライティングが足を引っ張るかで勝負の行方が決まります。

Writingは自己採点できないので、予測が難しいです。

この「記述式は自己採点できないので、予測が難しい」という問題は、
近々始まるセンター試験の大学入学共通テストでも起きるんですよね。
ほんとに大丈夫なのかな(汗)









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